外貨
GMO外貨
GMO外貨株式会社・日本
★★★★☆
4.2
編集部評価
84
SCORE
🎁 スプレッド縮小キャンペーン(米ドル/円0.1銭、2026年4月13日〜7月3日、AM8:00〜翌AM3:00・1回1万通貨まで対象)
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📊 スペック
スプレッド (米ドル/円)
0.2銭
最大レバレッジ
25倍
最低入金額
0円
取引ツール
独自アプリ / デモ口座
信託保全
◎ あり
規制・登録
金融庁(関東財務局長(金商)第271号)
🎯 目的別の評価
初心者向け
78
低スプレッド
90
スキャルピング
86
ボーナス・ハイレバ
78
安全性
94
📝 編集部の概要
GMO外貨株式会社が運営する国内FX。旧外貨ex byGMO(前身YJFX!)を承継したGMOフィナンシャルグループの一員で、関東財務局長(金商)第271号の国内業者として、信託保全により顧客資産を区分管理している。\n\n取引コスト面では米ドル/円が通常0.2銭・キャンペーン時0.1銭(2026年4月13日〜7月3日、AM8:00〜翌AM3:00・1回1万通貨まで対象)と業界トップ水準で、取引手数料は無料、最低取引単位1,000通貨と少額から取引できる。スワップポイントも高水準で専用スマホアプリ(外貨ex)やデモ口座も用意され、低コストと高スワップを両立したいコスト重視層に向く。\n\n一方でMT4は2022年9月に提供を終了しており、現在はMT4/MT5非対応のため自動売買やインジケーターを多用したい場合は選択肢から外れる。個人のレバレッジは1倍・10倍・25倍の選択式で最大25倍に限られ、固定保証ではなく相場急変時には拡大する。国内FXゆえゼロカット制度はなく追証も生じうるが、低コスト重視の初心者〜中級者の最初の1口座として手堅い。
👍 メリット
- ・米ドル/円スプレッドが通常0.2銭・キャンペーン時0.1銭と業界トップ水準
- ・最低取引単位1,000通貨で少額から取引でき、取引手数料は無料
- ・スワップポイントが高水準で、専用スマホアプリ(外貨ex)が使いやすい
👎 デメリット
- ・MT4の提供は2022年9月に終了しており、現在はMT4/MT5非対応
- ・個人のレバレッジは1倍・10倍・25倍の選択式で最大25倍に限定される
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